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櫻田大造研究室

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著書、学術論文などの紹介

学術論文(研究ノートなども含む)

櫻田大造-Japan and the Management of the International Political Economy: Japan's Seven Power Summit Diplomacy

Japan and the Management of the International Political Economy: Japan's Seven Power Summit Diplomacy

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単著、Japan and the Management of the International Political Economy: Japan's Seven Power Summit Diplomacy (Toronto: Centre for International Studies / Joint Centre on Asia-Pacific Studies, University of Toronto, 1989)  pp.134.

櫻田大造-危機下における加米関係 : キューバ・ミサイル危機のケース・スタディー

信州短期大学研究紀要:危機下における加米関係 : キューバ・ミサイル危機のケース・スタディー

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単著、”The Canadian-American Relationship in a Crisis Situation: A Case Study of the Cuban Missile Crisis” 『信州短期大学研究紀要』(信州短期大学経営学科)第2巻第1号(1990年9月)  pp.71-93.

櫻田大造-戦後カナダ外交政策の理論的展開-ホーズの理論類型を中心に

信州短期大学研究紀要:戦後カナダ外交政策の理論的展開-ホーズの理論類型を中心に

単著、 「戦後カナダ外交政策の理論的展開-ホーズの理論類型を中心に」『外交時報』(外交時報社)(1991年5月) pp.30-45.

櫻田大造-信州短期大学研究紀要<

信州短期大学研究紀要:”The Canadian-American Relations in the Context of China: From the St.Laurent Era to the Pearson Era”

単著、”The Canadian-American Relations in the Context of China: From the St.Laurent Era to the Pearson Era” 『信州短期大学研究紀要』(信州短期大学経営学科)第3巻第1号(1991年7月)  pp.65-127.

櫻田大造-加米関係の理論的分析枠組みを求めて : レイトン・ブラウンの研究を中心に

信州短期大学研究紀要:加米関係の理論的分析枠組みを求めて : レイトン・ブラウンの研究を中心に

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単著、「研究ノート=加米関係の理論的分析枠組みを求めて」『信州短期大学研究紀要』(信州短期大学経営学科)第3巻第2号(1991年12月)  pp.49-54.

櫻田大造-州短期大学研究紀要:トルドー外交の評価に関する一考察

信州短期大学研究紀要:トルドー外交の評価に関する一考察 : Pirouetteを中心に

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単著、「研究ノート=トルドー外交の評価に関する一考察 -Pirouetteを中心に」『信州短期大学研究紀要』(信州短期大学経営学科)第4巻第1号(1992年7月)  pp. 103-114.

櫻田大造-国際関係論研究室

信州短期大学研究紀要:国際関係論における国内構造アプローチと問題領域アプローチに関する一考察

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単著、「国際関係論における国内構造アプローチと問題領域アプローチに関する一考察」『信州短期大学研究紀要』(信州短期大学経営学科)第5巻第1号(1993年7月)  pp.75-88.

櫻田大造-国際関係論研究室

信州短期大学研究紀要:カナダ外交における連邦主義と現実主義 : ケベックの第二次ニクソン・ショックへの対応をめぐって

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共著、(with Patricia Lynn Elmhirst) “The Myth of Constraints on Canadian Foreign Policy: Quebec and the ‘Nixon Shocks’ of 1971” 『信州短期大学研究紀要』(信州短期大学経営学科)第5巻第2号(1993年12月)  pp.57-71. 1994年度『日本カナダ学会研究奨励賞 佳作』受賞作品。

櫻田大造-対応の政治-ニクソンショックに対する日加政策の比較

国際政治:対応の政治-ニクソンショックに対する日加政策の比較

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単著、「対応の政治 -ニクソンショックに対する日加政策の比較」日本国際政治学会編『国際政治』第107号(1994年9月) The Politics of Response--The Canadian and Japanese Foreign Economic Policies toward the "Nixon Shocks" of August, 1971 pp.164-180.

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櫻田大造-国際関係論研究室

徳島大学社会科学研究:カナダ外交政策と他国のカナダ報道 : 米英仏日の新聞調査

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単著、「カナダの対外政策論への一考察 -ミドルパワー、スモールパワー、そしてプリンシパルパワー」『徳島大学社会科学研究』(徳島大学総合科学部)第8号(1995年2月) pp.123-165.

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つくばカナダ・セミナー報告集:”The Contending Approaches to Canadian Foreign Policy and Canada-US Relations: A Reinterpretation of Literature”

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単著、”The Contending Approaches to Canadian Foreign Policy and Canada-US Relations: A Reinterpretation of Literature” 『つくばカナダ・セミナー報告集』(つくばカナダ・セミナー委員会)第6号(1995年8月) pp.50-70.

櫻田大造-国際関係論研究室

徳島大学社会科学研究:カナダ外交政策と他国のカナダ報道 : 米英仏日の新聞調査

単著、「国際関係理論における国家間協力の理論 -ネオ・リアリズムを中心に」『徳島大学社会科学研究』(徳島大学総合科学部)第9号(1996年2月) pp. 159-187.

櫻田大造-国際関係論研究室

徳島大学社会科学研究:「カナダ外交政策と他国のカナダ報道 -米英仏日の新聞調査」

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単著、「カナダ外交政策と他国のカナダ報道 -米英仏日の新聞調査」『徳島大学社会科学研究』(徳島大学総合科学部)第10号(1997年2月) pp. 95-128.

櫻田大造-国際関係論研究室

徳島大学社会科学研究:ポスト冷戦期の日本の対外政策 : 不確実性の中のコンセンサスを求めて

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単著、”Japanese External Policy in the Post-Cold-War Era: The Emerging Consensus in Uncertainty” 『徳島大学社会科学研究』(徳島大学総合科学部)第10号(1997年2月) pp.129-168.

櫻田大造-国際関係論研究室

For Mutual Benefit: The Japan-US Security Treaty from a Japanese Perspective

単著、”For Mutual Benefit: The Japan-US Security Treaty from a Japanese Perspective” CSS Working Paper 7/97 (Wellington: Centre for Strategic Studies: New Zealand, Victoria University of Wellington, 1997)  pp.1-23.

櫻田大造-国際関係論研究室

The Post-Cold War Era and Japan: Its Implications for Japan's Strategy

単著、”The Post-Cold War Era and Japan: Its Implications for Japan's Strategy” Arms and Security in the Asia-Pacific Region (Occasional Paper No.7) (Auckland: Centre for Peace Studies, University of Auckland, 1997)  pp.1-23.

櫻田大造-国際関係論研究室

Asia-Pacific Review:"Why We Need the US-Japan Security Treaty"

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単著、”Why We Need the US-Japan Security Treaty” Asia-Pacific Review  (Institute for International Policy Studies) 5.1 (Spring/Summer 1998)  pp. 13-38.

櫻田大造-国際関係論研究室

法と政治:サンローラン=トルーマン時代の加米首脳会談、一九四八〜一九五二年

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単著、「サンローラン=トルーマン時代の加米首脳会談、 1948~1952年」『法と政治』(関西学院大学法政学会)第52巻第4号(2001年12月) pp.239-267.

櫻田大造-国際関係論研究室

国際安全保障:「朝鮮戦争の中の加米関係」

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単著、「朝鮮戦争の中の加米関係」『国際安全保障』(国際安全保障学会)第29号第4巻(2002年3月) pp.80-101.

櫻田大造-国際関係論研究室

法と政治:サンローラン=アイゼンハワー時代の加米首脳会談と加米関係、一九五三年

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単著、「サンローラン=アイゼンハワー時代の加米首脳会談と加米関係、 1953年」『法と政治』(関西学院大学法政学会)第54巻第1号(2003年4月) pp.31-78.

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法と政治:イラク戦争とカナダ

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単著「イラク戦争とカナダ」『法と政治』(関西学院大学法政学会)第54巻第3号 (2003年9月)  pp.325-359.

櫻田大造-国際公共政策:ニュージーランドの対米紛争に関する一考察

国際公共政策:ニュージーランドの対米紛争に関する一考察

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単著「ニュージーランドの対米紛争に関する一考察」『国際公共政策』(大阪大学大学院国際公共政策研究科)第13巻第1号(2008年9月) pp.15-28.

櫻田大造-国際関係論研究室

軍縮問題資料:カナダの対米(核)軍縮外交 (連続特集 世界の核兵器問題を考える(カナダ・EU))

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単著「カナダの対米(核)軍縮外交」『軍縮問題資料』(2010年3月号) pp.44-72.

櫻田大造、簡単経歴

櫻田大造(さくらだ だいぞう、1961年 - )は、日本の政治学者。専門は、国際関係論、カナダ外交。長野県生まれ。シアトル大学教養学部及び上智大学外国語学部卒業後、トロント大学で修士号取得。
信州短期大学講師、徳島大学総合科学部講師・助教授を経て、現在、関西学院大学国際学部教授(2009年度までは法学部教授)。
博士(国際公共政策、大阪大学) 口癖は「んんんん、、まぁいいや!」
関西学院大学法学部ゼミ生の間では気さくなコンパ好きの教授として人気を博している。